攻撃・ユニット同士のグラフィック点滅処理 点滅させるとゲーム上、戦っているように見えます
| 攻撃処理は戦闘状態にあるふたつのユニットを交互に点滅させて、ユニット同士がぶつかり合っているように |
| みせるようにした(この処理は、けっこう手間がかかりました)。 |
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| 攻撃は必ず成功するものとしてプログラムを作成する。 |
| マウス・ダウン・イベントで周囲をクリック→敵が存在した=攻撃指示→ユニット同士を点滅→パラメーター変更 |
| という手順で処理を実装した。 |
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| 背景色を白黒で点滅させている様子が分かるだろう。 |
| グラフィックを高速表示するための関数が何度か使われていて、ややこしく見えるかもしれないが、やっている |
| ことは至極、簡単なことだ。長いプログラムなので分割して掲載した。 |
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| 敵味方のグラフィックを交互に点滅させてから、ユニットのパラメーター(体力)を減らそうとしている。 |
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| 敵・味方ともにグラフィックを再線画する。そして、撃破されたユニットは戦術マップ上から消してしまわねば |
| ならない。ユニットと背景のグラフィックを重ね合わせる必要はなく、その座標には背景グラフィックのみ表示 |
| すればよい(ユニツトがいなくなれば、その座標は通行可能になります)。 |
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| 撃破できなかった場合は、パラメーターの再表示を行う。 |
| サンプルプログラムでは、攻撃した場合にメッセージボックスを表示しているが、実際にはラベル上へ表示 |
| するといいだろう。 |
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